地域を良くしたい。
困っている人の声を、政治に届けたい。
子どもたちが安心して暮らせる未来をつくりたい。
その思いを、地域の力に変えてみませんか。
立憲民主党長野県連は、2027年春の統一地方選挙を中心に、長野県内の自治体議員選挙などに挑戦する仲間を募集します。
政治経験は問いません。
会社員、経営者、子育て中の方、福祉・教育・農業・医療・地域活動に携わってきた方など、さまざまな経験を持つ方からのご相談をお待ちしています。
長野の暮らしを知る、あなたの力が必要です
政治は、一部の人だけのものではありません。
物価高、人口減少、地域交通、医療・介護、子育て、教育、農業、観光、災害対策。
長野県内の地域課題は、市町村によって異なります。
だからこそ必要なのは、地域で暮らし、働き、人と向き合ってきた方の経験です。
特別な経歴がなくても構いません。
「この地域をもっと良くしたい」という思いから、政治への挑戦は始まります。
このような方を求めています
・地域の課題を放置せず、解決に向けて行動したい方
・子育て、福祉、教育、医療、介護の現場経験を生かしたい方
・農業、観光、商工業など、地域経済を元気にしたい方
・人口減少や若者流出に向き合いたい方
・女性や若者など、多様な立場の声を政治に届けたい方
・行政や議会を、より身近で開かれたものにしたい方
・立憲民主党の理念や基本政策に共感いただける方
立憲民主党が大切にすること
立憲民主党は、立憲主義と熟議を重んじ、人の命と暮らしを守る政治を目指しています。
一人ひとりの日常の暮らし、働く現場、地域の声を大切にしながら、自由と多様性を尊重する社会をつくります。
長野県の豊かな自然や地域文化を守りながら、誰もが居場所と出番を持てる地域を、一緒につくりませんか。
政治経験がなくても応募できます
候補者として重要なのは、政治家としての経歴だけではありません。
会社員として働いてきた経験。
子育てや介護に向き合ってきた経験。
地域活動やボランティアを続けてきた経験。
事業を立ち上げ、雇用や地域経済を支えてきた経験。
あなたが歩んできた人生そのものが、政策を考える力になります。
応募資格
県議会議員・市町村議会議員を希望する方
日本国籍を有する方
選挙期日において満25歳以上の方
立憲民主党の綱領や基本政策に賛同し、ともに活動できる方
立候補する選挙について、公職選挙法上の被選挙権を有する方
地方議会議員は、満25歳以上であることに加えて、対象となる自治体の選挙権を有することが必要です。市町村議会議員の場合は、原則としてその市町村に継続して3か月以上住所を有することが要件となります。
首長選挙を希望する方
市町村長は満25歳以上
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